<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>トーイック（TOEIC）入門</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/atom.xml" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008-06-12:/toeic//22</id>
    <updated>2008-08-06T03:12:05Z</updated>
    <subtitle>トーイックに関する情報サイトです。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Open Source 4.1</generator>

<entry>
    <title>トーイックは変わった？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/henkou.html" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008:/toeic//22.338</id>

    <published>2008-08-06T03:11:45Z</published>
    <updated>2008-08-06T03:12:05Z</updated>

    <summary>2006年からトーイックの問題内容が大幅に変わったのですが、それに対して皆さんは...</summary>
    <author>
        <name>tlm</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-katuyou.com/toeic/">
        <![CDATA[<p>2006年からトーイックの問題内容が大幅に変わったのですが、それに対して皆さんはどんな印象を持ちましたか？</p>

<p>受けていない人は余り良くわからないかもしれませんが、うわさぐらいは聞くかもしれませんし、古いテストや新しいテストを受けてみたという人は、その違いを実感しているかもしれません。</p>

<p>トーイックの実施元では、トーイックを受験した人のうち２０００人を対象にして新しいトーイックの内容に関するアンケートを行いました。</p>

<p>その結果としては、やはり半数以上の人たちが新しいトーイックテストは難しくなっていると解答しているようです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>その内容としては、トーイックテストのうち長文読解の問題が多くなっているということであるとか、リスニングの問題でイギリスやアメリカの英語だけではなくカナダやオーストラリアの英語も聞き取ることができなくては点数が取れないようになってしまったからです。</p>

<p>トーイックの問題を作成しているETS自身は、トーイック自体には大幅な難易度の変化は無いとしています。</p>

<p>トーイックの問題が古いものから新しいものに変わるにつれて問題の難易度も調整されており、受験者が同じ点数をとっても同じ力を示すようにスコアの同一化と呼ばれる方法をとっているからのようです。</p>

<p>ですから、古いテストで400点取ったとしても新しいテストではその人は400点取ることができるはずだ、というのがETSの考えのようです。</p>

<p>難易度はその人の感じる主観的な要素なのかも知れないですが、実際に取ることができる点数が同じならばそれでいいのかもしれません。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トーイック攻略のためには？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/kouryaku.html" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008:/toeic//22.341</id>

    <published>2008-08-06T00:23:46Z</published>
    <updated>2008-08-06T00:24:25Z</updated>

    <summary>トーイックは英語を勉強する人たちや、英語が仕事で必要とされる人たちにとって重要で...</summary>
    <author>
        <name>tlm</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-katuyou.com/toeic/">
        <![CDATA[<p>トーイックは英語を勉強する人たちや、英語が仕事で必要とされる人たちにとって重要であると同時に良く知られている試験ですから、それなりに攻略本といったものも存在します。</p>

<p>よく大きな本屋さんなどに行くと見かけるのは、トーイックの点数ごとに目標を設定して本に何点であるとかを表示しておいて、この点数を取るための勉強法をおしえてくれるであるとか、試験の直前期において何をやるべきかであるとか、様々な本があふれています。</p>

<p>でも、本当はどんな本を仕入れたらよいのでしょうか？？</p>]]>
        <![CDATA[<p>その人によっては、トーイックの点数がある程度高得点必要なために、社会に適当な問題集が見つからない、という人もいるかもしれませんよね。</p>

<p>そんな人は自分で努力するしかないのでしょうか？？</p>

<p>もちろん、本屋に売っていた本が自分の目的に合っていたからといって、実際に勉強してみなくては自分が何点とることができるかは解らないですし、攻略本がなくても自分の勉強方で十分な点数を取る人だって、いるかもしれません。</p>

<p>それでも、本によっては受験者に有効な問題であるとか情報を備えている問題集などが自然に口コミなどでわかってくるものでしょうから、トーイックの試験を受けたいけれどどうやって勉強してよいかわからないであるとか、もっと点数を取りたいけれど中々点数が上がってくれない、という人は、インターネットなどで攻略本の評判などを調べてみるのも良いかもしれません。</p>

<p>一般には、トーイックや英語の試験専門の本を出している会社がありますから、まずはそういった大きな会社の評判などを調べてみるのも良いかもしれません。</p>

<p>一度自分でつかってみて感想を比べてみるという方法もありますよ。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スピーキングとライティングは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/speaking.html" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008:/toeic//22.340</id>

    <published>2008-08-05T07:54:27Z</published>
    <updated>2008-08-05T07:55:11Z</updated>

    <summary>トーイックを受験しようとする人や、目標のうちにおいている人は、やはりある程度英語...</summary>
    <author>
        <name>tlm</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-katuyou.com/toeic/">
        <![CDATA[<p>トーイックを受験しようとする人や、目標のうちにおいている人は、やはりある程度英語を知っているか勉強した人なのかもしれませんが、トーイックテストはリスニングとリーディングしかないのを不思議に思う人もいるかもしれません。</p>

<p>英語って、リスニングとリーディングのほかにも、スピーキングとライティングがありますよね。</p>

<p>トーイックのスピーキング・ライティングのテストはないのかな？？と思った人は良いきっかけをつかんだことになるかもしれません。</p>

<p>実は、トーイックにもスピーキングとライティングの試験はあります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>トーイックのスピーキングとライティング試験とは、比較的新しい時期に作られた試験なのですが、一番初めに行われた試験は2006年の12月であるということです。</p>

<p>試験回数としては、年に24回行われますが、リーディングとリスニングの試験は年に12回行われますから、其の倍行われるということになります。</p>

<p>トーイックのスピーキングとライティングの試験は、リーディングとリスニングの試験と重なることがないように設定されています。</p>

<p>日にちは異なりますが英語をもっと勉強して試験を受けてみたい、という勉強家の人はどちらの試験も受けることができるようです。</p>

<p>トーイックのスピーキングとライティングのテストについては、直接試験会場に行き、そこで試験を受けることになるのですが、その際はパソコンを利用して英語の試験を行います。</p>

<p>スピーキングのテストではパソコンに取り付けられたマイクを使用して英語の発声などを行いますし、ライティングの問題に解答するにはパソコンに付属したキーボードに直接打ち込んでゆくことになります。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トーイックの申し込み方法は？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/mousikomi.html" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008:/toeic//22.339</id>

    <published>2008-08-04T14:50:04Z</published>
    <updated>2008-08-04T14:50:36Z</updated>

    <summary>英語の勉強をしてみようと思って、何かペースメーカーになるものはないか探してみたと...</summary>
    <author>
        <name>tlm</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-katuyou.com/toeic/">
        <![CDATA[<p>英語の勉強をしてみようと思って、何かペースメーカーになるものはないか探してみたところ英語のコミュニケーション能力の判定テストであるトーイック試験というものがあるのを知りました。</p>

<p>問題分野や問題の数なども調べてみたのですが、ではトーイック試験はどこで受けることができるのでしょう。</p>

<p>トーイック試験トーイックはあなたのいる全ての地方で開催されるのですが、具体的には北の北海道から九州・四国地方までの全国80都市で行われます。</p>

<p>試験が行われる日時としては一年に1月、3月、5月、6月、7月、9月、10月、11月の計8回行われるようです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>申し込み方法としては、インターネットのホームページ上から申し込む方法や、郵送で必要事項を記入の上申し込む方法、またはコンビニを通じてトーイック試験を申し込む方法などがあります。</p>

<p>インターネット申し込みのときと郵送、コンビニ申し込みのときとでは、トーイック試験の申し込み期限の日時が異なってきますので、正しい情報をインターネットのホームページ等で確認しておくと良いでしょう。</p>

<p>トーイックテストの時間配分としては、リスニング問題とリーディング問題が出題される中、リスニングが45分間、リーディングが75分間の合計120分で行われます。</p>

<p>この120分は続けて行われ、その間に時間をとったりだとか休憩時間などはありません。</p>

<p>受験する地域に関しては、自分が北海道に住んでいるからといって必ずしも北海道で受験しなくてはならないわけではなく、四国でトーイックを受けたいと思うならば申込用紙に受験地を選択することができるようです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リーディング問題とは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/reading.html" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008:/toeic//22.337</id>

    <published>2008-08-03T11:09:24Z</published>
    <updated>2008-08-03T13:38:33Z</updated>

    <summary>トーイックを受験するに当たって、リスニングは勉強したけれどリーディングはこれから...</summary>
    <author>
        <name>tlm</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-katuyou.com/toeic/">
        <![CDATA[<p>トーイックを受験するに当たって、リスニングは勉強したけれどリーディングはこれから、という人はいませんか？？</p>

<p>リスニングも、リーディングも、ちゃんとしたあなたの英語コミュニケーション能力を判定する試験なのですから、色々な分野にて勉強しておかなくてはなりません。</p>

<p>トーイックは2006年に試験内容が改正されているのですが、其の文問題数なども多くなっているようです。</p>

<p>トーイックのリーディング問題には、普通の試験のように文法問題と、長文の穴埋め問題、英文の穴埋め問題などが出題されるようなのですが、以前よりも広い範囲で難しい内容が問われるようになっているようです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>トーイックのリーディング問題では、英語のコミュニケーションテストらしく、出される英文といっても広告文であるとか英語の記事を基にした内容であるなど、いずれもこれ等の資料に慣れていないと正しい解答を導き出すことは難しいといえます。</p>

<p>試験問題のボリュームとしては、文法・語彙問題が40問出題されますし、長文の穴埋め問題については12問とかなくてはならないのだと思っておいてください。</p>

<p>長文の穴埋め問題としては、英語の長文の中にいくつかの穴埋めが空いているのですが、回答者は其の中に正しい英文を選んで入れてゆきます。</p>

<p>その際には内容的にも文法的にも最も合うものを解答しなくてはならないのですが、いずれも限られた時間内にといてゆくものですからじっくり対策してゆくとよいでしょう。</p>

<p>英語の長文を読む際には、文章の内容の流れを追えるような訓練をしておくと良いでしょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トーイックの試験内容って？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/naiyou.html" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008:/toeic//22.336</id>

    <published>2008-08-02T11:54:57Z</published>
    <updated>2008-08-02T11:58:01Z</updated>

    <summary>英語の力を試してみようという人にとっては、トーイックは良い試験ですし、この試験を...</summary>
    <author>
        <name>tlm</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-katuyou.com/toeic/">
        <![CDATA[<p>英語の力を試してみようという人にとっては、トーイックは良い試験ですし、この試験を定期的に受けてゆくことは毎日を努力してゆきたいという人にとってはもってこいの方法のひとつでしょう。</p>

<p>でもトーイックってどんな問題がでるのか知っていますか？？</p>

<p>トーイックで高得点を何とかとりたいなら、其の出題問題の内容も押さえた勉強法をとる必要がありますよね。</p>

<p>トーイックの問題構成としては、リスニングとリーディングが出題されるのですが、そのうちリスニングでは色々な形式の問題が出題されます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>リスニングの問題のうちのひとつとしては会話文形式の問題なども出題されます。</p>

<p>回答者は2人の人物による会話を聞き取って、正しい答えを導き出すのですが、この際も発音や会話文などに慣れておかないと間違って聞き取ったりしてしまうかも知れません。</p>

<p>リスニングの問題を解くにあたって、よい方法があります。</p>

<p>試験を沢山受けている人たちの中には、なんだそんなこと知っているよ！という人もいらっしゃるかも知れませんが、その方法とはまず解答する前に問題文をざっと見ておく、という事なのです。</p>

<p>いくら英語の勉強が良くできてトーイック試験も万全！という人だからといって、実際に試験で高得点できるとは限りませんよね。</p>

<p>試験中のちょっとした工夫で、後何点かを稼ぎたいな、なんてだれでも思います。</p>

<p>トーイックは英語の力を試す問題であると同時に、点数にて自分の自信を高めるテストなのですから、どんどん高得点をとってしまいましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>どのような問題がでるの？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/mondai.html" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008:/toeic//22.335</id>

    <published>2008-08-01T02:57:37Z</published>
    <updated>2008-08-01T02:57:21Z</updated>

    <summary>トーイックの試験って、英語を母国語としない人のための英語コミュニケーションテスト...</summary>
    <author>
        <name>tlm</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-katuyou.com/toeic/">
        <![CDATA[<p>トーイックの試験って、英語を母国語としない人のための英語コミュニケーションテストだというのだけれど、でもどんな内容のテストが出るのでしょう？</p>

<p>私ならどんな対策をしたらいいの？？とか、私は主にアメリカ英語しか使わないからほかの国の英語は良いかな？なんて思ったあなた、その注目点は少し違っているかもしれません。</p>

<p>英語って、イギリスのものではあるけれど、英語を話す国って一杯ありますよね。</p>

<p>たとえばイギリス以外にもオーストラリアとか、カナダとか、アメリカとか。</p>]]>
        <![CDATA[<p>トーイックのリスニングでは、これ等の国々の英語の発音のテストが出ますから、トーイックを受験しようとする人は、この4つの国々での英語の発音に慣れておかなくてはいけません。</p>

<p>良い方法としては、ラジオの放送などを利用するという手もあります。</p>

<p>トーイックのテスト構成は、リーディングとリスニングとが問題として作られているのですが、特徴的な問題としては写真の描写問題があります。</p>

<p>写真問題とは、トーイック試験の試験問題に写真が掲載されていて、受験者は其の写真から問題を出されます。</p>

<p>出された問題の正しい回答を選んでゆくのですが、その際には正しい発音などを理解していないと聞き違いをしたり、間違った解答を選んでしまう恐れがあります。</p>

<p>その他の問題としては回答者が正しい答えを選んでゆく応答問題というものもあるようです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>点数によって実力がわかる？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/tensu.html" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008:/toeic//22.334</id>

    <published>2008-07-31T00:46:05Z</published>
    <updated>2008-07-31T00:47:08Z</updated>

    <summary>トーイックの試験を受けるときに目安としたいのは、トーイックは合格するとか不合格で...</summary>
    <author>
        <name>tlm</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-katuyou.com/toeic/">
        <![CDATA[<p>トーイックの試験を受けるときに目安としたいのは、トーイックは合格するとか不合格ではなくその人のとった点数の高低で実力を測る試験であるということです。</p>

<p>ですからトーイックは一度受けたら終わりではないですし何度か受けて合格したからやめよう、といったものではありません。</p>

<p>トーイックは点数によって実力を測る試験なのですが、試験を受けた人が、この点数なら自分はどのような実力の段階にいるという事がわかるように区分けされています。</p>

<p>大まかには英語力のレベルが5つに分かれています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>まず一番高いレベルとしては、レベル（1）としてトーイックの点数が860点以上取れた人のことを指し、このような人たちは、ネイティブの人たちと英語を使って十分なコミュニケーションがとれる力があると見られます。</p>

<p>次のレベル（2）としては730点以上点数を取れた人たちを指し、このような人たちは、様々な状況でも変わらず十分な英語でのコミュニケーションをとることができる力があると判定されます。</p>

<p>レベル（3）としては470点以上の人たちを指しますが、この点数になると日常会話であるとか限られた空間にてちゃんとしたコミュニケーションが取れるレベルであると判定されます。</p>

<p>其の次のレベル（4）に達した人としては、トーイックの点数が220点以上の人たちであり、この人たちは日常会話にて最低限のコミュニケーションが取れるというレベルです。</p>

<p>この220点以下の人たちはどうかというと、英語のコミュニケーションをとるにはまだまだ、といったレベルのようです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トーイックってどんな人たちが受けるの？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/jyuken.html" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008:/toeic//22.333</id>

    <published>2008-07-30T01:06:37Z</published>
    <updated>2008-07-30T01:08:54Z</updated>

    <summary>トーイックって、学生だけが受けるものなのでしょうか？？ いいえ、それは違います。...</summary>
    <author>
        <name>tlm</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-katuyou.com/toeic/">
        <![CDATA[<p>トーイックって、学生だけが受けるものなのでしょうか？？</p>

<p>いいえ、それは違います。</p>

<p>それはたぶん海外の大学留学のために使うトーフルと間違えているのでしょう。</p>

<p>トーイックというのは、トーフルと同じく英語を母国語としない人のための英語の試験なのですが、トーフルのように大学の試験にしか使えないものではないのです。</p>

<p>TOEICは、英語のコミュニケーション力を判定する試験です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>この試験の対象とする人については、英語が母国語ではない人というのはもちろんなのですが、中学生や高校生、大学生であるとか果ては企業などでも使われています。</p>

<p>学校などでこのトーイックが使用される例としては、授業の単位取得のためにトーイックの試験を利用するであるとか、大学受験の際にトーイックの点数を加味するであるとか様々です。</p>

<p>企業においては社会人としての勉強のひとつとして推奨しているだけではなく、其の会社内での出張などの際に、海外において働くための英語力の基準として採用しているところもあるようです。</p>

<p>そのほか学生や企業人のほかにも、一般の人だってTOEICを受けることができます。</p>

<p>英語の能力を自分で上げていこうとか、将来外国にいこうという人であるとか、英語に興味のある人なら誰でもトーイックを受けることができます。</p>

<p>トーイックは普通の試験のような合格不合格の判定があるわけではなく、10点から990点満点までのスコアと呼ばれる点数で結果を表示します。</p>

<p>ですから今回は何点だったから、次は何点上げようとか、その人のでき不出来に関係なく英語の勉強が進められて便利な試験であるといえます。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トーイックって何？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-katuyou.com/toeic/what.html" />
    <id>tag:www.it-katuyou.com,2008:/toeic//22.332</id>

    <published>2008-07-29T07:43:38Z</published>
    <updated>2008-07-29T07:43:13Z</updated>

    <summary>皆さんの中には、現在学校に行っているという人も、昔学校に行っていた、という人もい...</summary>
    <author>
        <name>tlm</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-katuyou.com/toeic/">
        <![CDATA[<p>皆さんの中には、現在学校に行っているという人も、昔学校に行っていた、という人もいるかもしれません。</p>

<p>高校や大学などで普段の授業以外に推奨されることは、色々あると思うのですが、其の中のひとつが英語の資格を取得することではないでしょうか。</p>

<p>または、高校生や大学生などでしたら、英検であるとか、トーフルとかという言葉も耳にしますよね。</p>

<p>でも、トーイックってトーフルと名前は似ているけれど、全然べつのものなのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>トーイックってどんなものかと申しますと、これはやはり英語の試験なのですが、きちんと英語で書くと　"TOEIC"と書き、日本語では国際コミュニケーション英語能力テスト、と呼びます。</p>

<p>トーイックは、英語を母国語として生まれていない人にとっての試験なのですが、目的としては英語のコミュニケーションの能力を判定するものです。</p>

<p>トーイック自体は、日本の団体である日本経済団体連合会であるとか、日本政府の依頼によって、アメリカの試験作成団体であるETSと呼ばれる人たちが試験問題を作成しています。</p>

<p>この試験のもともとの案を作成した人は日本人なのですが、タイムのアジア支部にいた今は亡き北岡靖男氏であるといわれています。</p>

<p>トーイックは、もともと日本人が呼びかけて作られたものなのですが、現在では日本人だけではなく様々な国の人たちがこの試験を受けて、自分の英語力を判定しています。</p>

<p>色々な国といっても、其の国の数は60以上にも及び、一番受験人数が多いのはやはり日本であるとかアジア諸国の人たちが多いのですが、一部ヨーロッパなどでも、試験を受験する人たちがいるということです。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>
